今年の12月公開予定の「レッドクリフ」
この作品は三国志の呉と魏で有名な舞台。
そして諸葛亮が「東南の風」を吹かせた奇跡赤壁の戦いです!

三国志知らない人には全くつまらない話になると思います・・・ごめんなさい。
この作品は三国志の呉と魏で有名な舞台。
そして諸葛亮が「東南の風」を吹かせた奇跡赤壁の戦いです!

三国志知らない人には全くつまらない話になると思います・・・ごめんなさい。
2008.08.06 ▲
2008.08.04 ▲
モテない板の固定ハンドルが偽計業務妨害容疑で逮捕されました。
前にしょこたんスレを荒らされた時に、軽くやり取りを交わしただけだったのですが…
同じ固定ハンドルが、こんな状態なのはとても残念ですね。
もともと自分たちのような固定は「自己顕示欲」の表れなので、曲がった方向にそれが向かうとこのような結果になるのかもしれません。
最近この板を閲覧していなかったので、友達のメルさんのブログを拝見して知りました。
前にしょこたんスレを荒らされた時に、軽くやり取りを交わしただけだったのですが…
同じ固定ハンドルが、こんな状態なのはとても残念ですね。
もともと自分たちのような固定は「自己顕示欲」の表れなので、曲がった方向にそれが向かうとこのような結果になるのかもしれません。
最近この板を閲覧していなかったので、友達のメルさんのブログを拝見して知りました。
2008.08.01 ▲
派遣社員で職が落ち着いていない、不安からその犯行に至ったと言わんばかりの報道。
そしてその人の卒業文集から「ワタシはアナタの人形じゃない。赤い瞳の少女(三人目)」
卒業アルバムにテイルズのリオンが描かれている等。
精神科医さんの解釈によると、「ワタシ」とカタカナなのは他人との距離感どうたら・・・
これは容疑者より、完全に綾波本人の精神鑑定ですね。はい
ん?そこまでしてオタクであることを知らせたいのかい?
自分はこのこじつけがましい報道は好きになれません。
ただ、関連のブログや2chの反応をみていて、少しおかしい反応しているなと。
「またオタクが槍玉にあげられる」ことを恐れて、「自分はオタクだけど自分は別だ」と切り離して考えています。
トラックにはねられた方を介抱していた方も刺され重症だそうです。
今後このような悲劇が繰り返されないとは限りません。
亡くなった方々は秋葉に出入りしている、失礼かと思いますが「同じような趣味を持った仲間」
残された自分たちにできることは、弔いの心と、いつまでも記憶の片隅におくこと。
DynaさんがHPで安否確認されていたのは、とても嬉しかったです。
このような時に、ネットは真価を発揮できるような感じがしました。
そしてその人の卒業文集から「ワタシはアナタの人形じゃない。赤い瞳の少女(三人目)」
卒業アルバムにテイルズのリオンが描かれている等。
精神科医さんの解釈によると、「ワタシ」とカタカナなのは他人との距離感どうたら・・・
これは容疑者より、完全に綾波本人の精神鑑定ですね。はい
ん?そこまでしてオタクであることを知らせたいのかい?
自分はこのこじつけがましい報道は好きになれません。
ただ、関連のブログや2chの反応をみていて、少しおかしい反応しているなと。
「またオタクが槍玉にあげられる」ことを恐れて、「自分はオタクだけど自分は別だ」と切り離して考えています。
トラックにはねられた方を介抱していた方も刺され重症だそうです。
今後このような悲劇が繰り返されないとは限りません。
亡くなった方々は秋葉に出入りしている、失礼かと思いますが「同じような趣味を持った仲間」
残された自分たちにできることは、弔いの心と、いつまでも記憶の片隅におくこと。
DynaさんがHPで安否確認されていたのは、とても嬉しかったです。
このような時に、ネットは真価を発揮できるような感じがしました。
2008.06.22 ▲
自分もつい先日知ったのですが、この度映画評論化の「水野晴朗」さんがお亡くなりになりました。
死因は今のところ明らかになっていないようですが、あの迷作?のシベリア超特急のい続編を観られないとなると少し寂しいです。
あの人の映画評論は素晴らしかったです。
例えどんなクソムービーであっても、「現代の世の中に問いかけるメッセージ」を無理矢理こじつけて褒めちぎります。
いつも幼いころは、ロードショウの前の水野さんの評論を聴いて胸をワクワクさせながら「エイリアン」や「アダムスファミリー」などを観ていた記憶が微かにあります。
しかしこの人の監督兼役者の映画は、画評論家とは思えないほど「ある意味」神がかっていました。
まず、こじつけがましい推理。どっかからパクってきたといわんばかりです。
あの人のことだから「これはオマージュです」とか力説しそうだな。
しかし本当に面白いのは、他の俳優陣の頑張りを「無へと還す」程の威力をもつTHE・棒読み
でも最後まで観られたのは、やはり水野さんへの愛なのかもしれません。
名調子が聴けないのは本当に残念です。
今までありがとうございました。
映画って本当にいいものですね
死因は今のところ明らかになっていないようですが、あの迷作?のシベリア超特急のい続編を観られないとなると少し寂しいです。
あの人の映画評論は素晴らしかったです。
例えどんなクソムービーであっても、「現代の世の中に問いかけるメッセージ」を無理矢理こじつけて褒めちぎります。
いつも幼いころは、ロードショウの前の水野さんの評論を聴いて胸をワクワクさせながら「エイリアン」や「アダムスファミリー」などを観ていた記憶が微かにあります。
しかしこの人の監督兼役者の映画は、画評論家とは思えないほど「ある意味」神がかっていました。
まず、こじつけがましい推理。どっかからパクってきたといわんばかりです。
あの人のことだから「これはオマージュです」とか力説しそうだな。
しかし本当に面白いのは、他の俳優陣の頑張りを「無へと還す」程の威力をもつTHE・棒読み
でも最後まで観られたのは、やはり水野さんへの愛なのかもしれません。
名調子が聴けないのは本当に残念です。
今までありがとうございました。
映画って本当にいいものですね
2008.06.11 ▲







