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完全休暇の土日。
久しぶりにheyroとゆっくり過ごしていました。

本当は日曜日に、加須市の神社で撮影させていただきたかったんですが…
寝坊してしまったので、今回はカラオケや万代書店でフィギュア買ってました(`・ω・´)

もうすこしフィギュアを撮る技術ほしいなぁ・・・
しかし、ディズニーキャッスルの出来が凄いね(´・∀・` )
久しぶりにheyroとゆっくり過ごしていました。

本当は日曜日に、加須市の神社で撮影させていただきたかったんですが…
寝坊してしまったので、今回はカラオケや万代書店でフィギュア買ってました(`・ω・´)

もうすこしフィギュアを撮る技術ほしいなぁ・・・
しかし、ディズニーキャッスルの出来が凄いね(´・∀・` )
2008.12.01 ▲
同人関連のサイトを公共の場で見るのは自殺行為ですからねww
もう大人しく諦めます(;ω;`)
あ そうかもしれないですね…
なんて使えないんだソフトバry
もう大人しく諦めます(;ω;`)
あ そうかもしれないですね…
なんて使えないんだソフトバry
2008/12/01 Mon 22:26 URL 悠希[ Edit ]
これこそがオレとお前のブログのあらわし方の違い?
あさ目を覚ます…目覚ましは隣で寝ているやつのいびきだ。
どうやら昨日の酒は抜けているらしい。しかしとても心地いいとはいえない寝起きだ。
オレにはなにも縛られるものがない…だからここは隣のヤツから毛布を奪って有意義に2度寝だ。
再び目を覚ます…ここで再び寝るような時間を無駄にするような愚かな行為はしない。
枕元にあるゲーム機を起動させ間接的に隣のやつを起こす。
なにか言いながら目を覚ますがここは無視だ。
朝食をとりにレストランへと車を走らせる…高貴なる人間として運転は滅多にしない。
もちろん運転は先ほどまで隣で寝ていた執事の仕事だ。
執事の紹介で案内されたレストラン…もちろん席は外の景色が見える見晴らしのいい場所だ。
執事にメニューを手渡され本日の朝食のメニューを決める。
ウエイトレスが注文を聞き取りにきたのでコース料理を紳士にオーダー。
まず最初に口に運んだものは苦さの中にもほんのり甘みをチラつかせるスウィートカプチーノ。
これを1くち口に含みながら窓の外の光景を見やる…朝日だ。
その光景と共に口の残る苦味とわずかに感じる甘み、まるでこれから始まる1日を暗示しているかのようだ。
向かいに座っている執事が甘ったるいココアを飲みながら今日のスケジュールを確認してくる。
こいつは全てにおいて甘い。全て任せていたら今日がなにもなく終わる。
あーだこーだいいながらも俺たちの優雅な空気は壊れない。
だがそこにそれを破壊する刺客が贈られてきた…コーンスープだ。
その1口を口に含んだ瞬間にもう手は止まらなかった。
それを平らげた後に襲ってくる空腹感…メインはまだか?
執事と言葉を交わしながらび秒針は何回せわしなく回ったのだろうか。やっと運ばれてきた…
執事の前にドリアが置かれる。やつめ子供じみたものばかり好みおって。
それよりもオレは目の前に置かれたオムライスに釘付けになった。
手にしたスプーンで氷山を崩しそのまま口に運ぶ。
最初に訪れたのは卵の甘みと絶妙なとろとろとした感触だ。
卵は最強だ。どんなものにを相性抜群…やつこそ最強のユートリティープレイヤー。
果たして卵を口にしない日などあるのだろうか?ライス、パン、麺、全てに合ってしまう。
ましてやご飯を卵で包むなど反則だ、想像しただけでやられてしまう。
しばし食べるのに没頭したあと再び談笑タイム。
話題は今進行しているプロジェクトのことで持ちきりだ。
和やかに談笑しているが互いに分かっている、笑ってる場合ではなく本気を出さなければいけないことを。
そんなこんなでいきなりデザートが運ばれてくる。
レストランからのオレに向けた心ばかりの差し入れだろうか?
そんなことはどうでもいい…ちょうど物足りなかったところだ。
オレは甘さを控えたミルクティーと共にチョコバナナクレープを味わう。
執事め…あいつは予想以上の甘ちゃんだったようだ。
スウィートポテトにココアを組み合わせてやがる。
だがヤツも気づいたようだ、その組み合わせが失敗だったことを…
オレは見逃さなかった、ヤツは途中に水で口直しをしていた。
のんびりとした朝食を終え席を立つ。執事にカードを渡して外へとでる。
軽やかな風邪に迎えられた。本当に空気が軽く感じる。たまには田舎に帰ってみるものだ。
オレはしばらくこの空気を味わいながら少し歩いてみた。
どうやら昨日の酒は抜けているらしい。しかしとても心地いいとはいえない寝起きだ。
オレにはなにも縛られるものがない…だからここは隣のヤツから毛布を奪って有意義に2度寝だ。
再び目を覚ます…ここで再び寝るような時間を無駄にするような愚かな行為はしない。
枕元にあるゲーム機を起動させ間接的に隣のやつを起こす。
なにか言いながら目を覚ますがここは無視だ。
朝食をとりにレストランへと車を走らせる…高貴なる人間として運転は滅多にしない。
もちろん運転は先ほどまで隣で寝ていた執事の仕事だ。
執事の紹介で案内されたレストラン…もちろん席は外の景色が見える見晴らしのいい場所だ。
執事にメニューを手渡され本日の朝食のメニューを決める。
ウエイトレスが注文を聞き取りにきたのでコース料理を紳士にオーダー。
まず最初に口に運んだものは苦さの中にもほんのり甘みをチラつかせるスウィートカプチーノ。
これを1くち口に含みながら窓の外の光景を見やる…朝日だ。
その光景と共に口の残る苦味とわずかに感じる甘み、まるでこれから始まる1日を暗示しているかのようだ。
向かいに座っている執事が甘ったるいココアを飲みながら今日のスケジュールを確認してくる。
こいつは全てにおいて甘い。全て任せていたら今日がなにもなく終わる。
あーだこーだいいながらも俺たちの優雅な空気は壊れない。
だがそこにそれを破壊する刺客が贈られてきた…コーンスープだ。
その1口を口に含んだ瞬間にもう手は止まらなかった。
それを平らげた後に襲ってくる空腹感…メインはまだか?
執事と言葉を交わしながらび秒針は何回せわしなく回ったのだろうか。やっと運ばれてきた…
執事の前にドリアが置かれる。やつめ子供じみたものばかり好みおって。
それよりもオレは目の前に置かれたオムライスに釘付けになった。
手にしたスプーンで氷山を崩しそのまま口に運ぶ。
最初に訪れたのは卵の甘みと絶妙なとろとろとした感触だ。
卵は最強だ。どんなものにを相性抜群…やつこそ最強のユートリティープレイヤー。
果たして卵を口にしない日などあるのだろうか?ライス、パン、麺、全てに合ってしまう。
ましてやご飯を卵で包むなど反則だ、想像しただけでやられてしまう。
しばし食べるのに没頭したあと再び談笑タイム。
話題は今進行しているプロジェクトのことで持ちきりだ。
和やかに談笑しているが互いに分かっている、笑ってる場合ではなく本気を出さなければいけないことを。
そんなこんなでいきなりデザートが運ばれてくる。
レストランからのオレに向けた心ばかりの差し入れだろうか?
そんなことはどうでもいい…ちょうど物足りなかったところだ。
オレは甘さを控えたミルクティーと共にチョコバナナクレープを味わう。
執事め…あいつは予想以上の甘ちゃんだったようだ。
スウィートポテトにココアを組み合わせてやがる。
だがヤツも気づいたようだ、その組み合わせが失敗だったことを…
オレは見逃さなかった、ヤツは途中に水で口直しをしていた。
のんびりとした朝食を終え席を立つ。執事にカードを渡して外へとでる。
軽やかな風邪に迎えられた。本当に空気が軽く感じる。たまには田舎に帰ってみるものだ。
オレはしばらくこの空気を味わいながら少し歩いてみた。
>>悠希さん
しかし、自分のサイトが閲覧させていただけないのは問題ですね!
写真一枚一枚を表示をさせたほうがいいのかな?(´・ω・`)
>>団長
家にディートリッヒも含め、被写体がいっぱいあって楽しそうだ!ワクワクさんだぜ!(`・ω・´)
>>heyro
オレはいびきかいてるか?
正直に言え、ちょっと病院行くから
しかし、自分のサイトが閲覧させていただけないのは問題ですね!
写真一枚一枚を表示をさせたほうがいいのかな?(´・ω・`)
>>団長
家にディートリッヒも含め、被写体がいっぱいあって楽しそうだ!ワクワクさんだぜ!(`・ω・´)
>>heyro
オレはいびきかいてるか?
正直に言え、ちょっと病院行くから
2008/12/06 Sat 20:12 URL コブン[ Edit ]
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